教育方針
一宮聖光幼稚園は、キリスト教主義に基づく幼児教育を行っています。
「愛」「感謝」「思いやり」の心を基に、教育基本法、学校教育法及び幼稚園教育要領に準拠して、幼児の自然の成長を助けると共に、集団生活を通して心身の健全な発達と豊かな情操を養うため、一人一人をかけがえのない人間としての人格・個性を尊重する保育を行っています。
一宮聖光幼稚園は、キリスト教主義に基づく幼児教育を行っています。
「愛」「感謝」「思いやり」の心を基に、教育基本法、学校教育法及び幼稚園教育要領に準拠して、幼児の自然の成長を助けると共に、集団生活を通して心身の健全な発達と豊かな情操を養うため、一人一人をかけがえのない人間としての人格・個性を尊重する保育を行っています。
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◆お祈り
毎朝の礼拝、食事の前、帰りの時にみんなで神様にお祈りをしたり、神様の歌(聖歌)を歌います。お祈りや歌を通して「愛」「感謝」「思いやり」の心を育みます。 (宗教のおしつけはいたしません。) |
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◆聖話
聖書のお話をこどもたちにわかりやすいように各教師が工夫してお話をします。毎月の誕生日会では牧師(副園長)がお話をします。 |
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◆遊びを通して
人間関係・探究心・競争心・創造力・体力等を養います。当園ではこどもたちの生活の中で一番大切な活動として援助し見守っています。 |
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◆食育
神様への感謝、食事を作ってくださった方に感謝し、残さず食べるよう指導します。園内調理の自然食給食により、野菜嫌いのこどもも食べられるようになってきました。食べることの大切さを知って欲しいと願っています。 |
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◆造形活動
お絵かきや折り紙のほかに、いろんな素材に触れ、造形活動をします。年少組の1学期はシャボン玉遊び、手作り粘土などを楽しみ、後半からは木を使った木工制作をします。 |
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◆絵本に親しむ
図書コーナーがあり、誰でも好きな時に絵本に触れることができます。各クラスとも、1日に1冊は読み聞かせをしています。希望者には貸出しもしています。
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◆体操
セイシン教育センターの先生に週一回、体操を教えていただいています。年少組は3学期からです。
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◆英語であそぼう!
年長児のみ年7回程度、アメリカ人から指導を受けます。英語の歌を歌ったり、ゲームをしたり遊びながら英語に触れる楽しい時間を過ごします。
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◆水遊び
6月下旬から天気の良い日は園内のプールで水遊びをします。
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