保育形態
3歳児年少組・4歳児年中組・5歳児年長組の3学年の編成になっており、各学年には専門教育を受けた教諭が2名ずつで担当しております。また、担任制にとらわれず全教職員で園児の責任を持つという方針も採られております。さらに、年齢を越えた縦割り保育も随時行い、人間形成の基本作りの場としての広い体験や経験を大切にしています。
体育、造形の専門の先生の指導によって、ねばり強く、自由で明るい心身、豊かな想像力や表現力が身につく保育を目指しています。また、年長組は英語で遊ぶことを通して、異なった言語や文化への関心を深める時も持っています。
その他、預かり保育、チューリップ教室も行っております。


















